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5ドアハッチバックでスポーティーな走りが魅力のアクセラスポーツ。

セダンと違い荷室と座席が一体になっていることで広い空間を実現しており、車中泊の期待も高まります。

果たしてアクセラスポーツは車中泊が可能なのか、またどのようにすれば車中泊で快適に過ごせるのでしょうか。

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そもそもアクセラスポーツで車中泊は可能か

引用:http://kakaku.com/item/K0000584329/images/

アクセラスポーツはセダンに比べて荷室と座席が一体となっているハッチバック車ですが、そもそもアクセラスポーツで車中泊は可能なのでしょうか。

結論から申し上げますと、大人一人が余裕を持って寝ることが出来るスペースがあるため、車中泊は充分可能です。

その秘密は次項にてご紹介します。

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アクセラスポーツの車内の広さ

アクセラスポーツで車中泊出来ることは分かったけれど、本当に大人が余裕を持って寝れるスペースはあるのかと疑問に思う方も多いはず。

もちろん後部座席を倒さなければ寝ることは難しいですが、では後部座席を倒してフラットな状態に出来るのでしょうか。

後部座席はフラットな状態に出来るか

引用:http://www2.mazda.co.jp/purchase/ucar/detail.html?no=TM80900074@2423A&dc=2423A

上記の画像は後部座席を完全に倒した状態です。

リアシートを倒すことにより、

  • 奥行き1610mm
  • 幅1022mm
  • 高さ730mm

のスペースを作り出すことができ、SUVのようなフルフラットとまでは行かなくともフラットな状態には出来ます。

この状態であれば、身長165cmの成人男性であれば余裕で寝ることが出来ます。

身長170cm以上の方であれば、多少膝を曲げなければなりませんが寝ることは可能です。

また、後部座席をフラットな状態にすると2人しか乗車出来なくなりますが、荷室がより広くなりロードバイクなどの自転車を乗せることも可能です。

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快適な車中泊の方法(春~夏の時期)

後部座席を倒すことにより寝るための空間を作れることは分かりましたが、車中泊を快適に過ごすためにはどのようにしたら良いのでしょうか。

まずは春~夏の暑い時期にかけての車中泊の方法をご紹介します。

快適な寝床を実現するマット

引用:http://www.shachu-haku.com/mazda_axela.html

車中泊で一番気を付けなければならないのが寝床の確保。

当然シートを倒しただけではデコボコしており、起床した際に体中が痛くなります。

そんな時には車中泊用のマットを敷きましょう。

マットの敷き方は様々ですが、以下のような敷き方がおすすめです。

アルミマットとウレタンマットなどの二重敷き

引用:https://syachuhaku.fxtec.info/

おすすめのマットの敷き方としては、まずは一番下に厚みのあるアルミマットを敷きます。

こうすることで冷え込みを防止し、体温が反射されて保温されるために冬場の車中泊では特に重宝します。

その上にウレタンマットや栓を開けるだけで自動で膨らむインフレータータイプのマットを敷くことで床のデコボコを全く気にすることなく快適に寝ることが可能です。

また、夏場の夜は山中であれば平地との体感温度差20度ほどと、意外と冷えるため山中にて車中泊であれば夏場でもこの敷き方をおすすめします。

陽よけと目隠しのためのサンシェード

引用:http://www.sixth-sense.jp/cathand/list-19667-0-0-0.html

もう一つ、車中泊で快適に過ごすためにおすすめしたいのがウィンドウに貼り付けるサンシェードです。

オートバックスやイエローハットなどで購入できる吸盤タイプの汎用サンシェードでも大丈夫ですし、100円ショップなどでアルミシートと吸盤を購入しDIYで作成するのも良いでしょう。

選び方としては、車内が外から見えないようにするというのがポイントです。

夏場は断熱材入りのサンシェードを利用すると良いでしょう。

快適な車中泊の方法(冬の時期)

前項では暑い時期の車中泊の方法をご紹介しましたが、冬の時期の車中泊はどのようにすれば良いのでしょうか。

おすすめの車中泊用マットとサンシェードをご紹介します。

冬場は防寒機能を持ったマットと寝袋を

 

引用:https://store.shopping.yahoo.co.jp/horikku/2b89otcktg.html#

冬場は夏場と違い厳しい寒さが襲ってきます。

そんな時、寝床には夏場でご紹介したマット二重敷きに追加で寝袋を使用すると良いでしょう。

おすすめの寝袋は上記の画像のようなマミー型と言われる体にピッタリとフィットするタイプの寝袋がおすすめです。

体にフィットすることで冷気の侵入を許さず、温かい状態で寝ることが可能です。

雪よけ効果のあるサンシェードを利用しよう

引用:https://store.shopping.yahoo.co.jp/goyaku-shop/015-wtz-4.html

冬場では雪が積もることで車内が冷えます。

また雪かきをする際にも苦労するため、内側には夏場で使用していたサンシェードを、外側には上の画像のような雪よけ効果のあるサンシェードを利用しましょう。

因みにフロントガラスに雪が積もるような天候の場合、車外の気温はマイナス15度ほどで、車内温度はマイナス5度ほどになるため、雪よけ用と断熱用の掛け合わせは非常におすすめです。

まとめ

アクセラスポーツは、フルフラットとまではいかないですが充分フラットな状態にすることは可能であり、更に快適グッズを利用することでSUVやステーションワゴンにも匹敵するほどの快適な空間を作り出すことが出来ます。

自分に合った車中泊グッズを使用して、楽しく快適な車中泊を楽しみましょう。

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