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発売から長きにわたって話題のマツダアクセラスポーツ。

今年で三代目の人気スポーツハッチバックである、本モデルの中古カスタムパーツ市場も賑わってきました。

そこで今回は、よりお得にカスタムできる方法をご紹介します。

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カスタマイズでどんどん格好良くなる車

マツダの主力車種のひとつだけあって街中でもよく目にしますが、そのカスタマイズカーといったら、群を抜いてカッコいいです。

車高が低めのラグジュアリーな雰囲気の黒いアクセラスポーツ。

 

4WD仕様のラインナップもあるためか、マッドラップを装着し山道を駆るラリーカーのようなマシンまで、ついつい目を奪われてしまいます。

引用:http://www.autoexpress.co.uk/95006/mazda-3-sport-black-edition-pictures

そんなカスタマイズカーの中でも王道の格好良さを誇るのが上記写真のマシン。

 

その名も「MAZDA 3 Sport Black Edition」。

 

驚きなのが、上記写真のアクセラスポーツはイギリスマツダが販売する純正のカスタマイズカーなのです。

 

黒いリップスポイラーがかっこいいですが、こちらのモデルは日本未発売ということで本記事での説明は割愛させていただきます。

 

ですがやはり、ベースとなる車のデザイン性やパフォーマンスが高いとカスタマイズしても、良さがどんどんと生きてくるというものです。

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成熟したカスタムパーツ市場

それでは早速、そんな魅力あふれるアクセラスポーツの有名どころのパーツをいくつか見てみましょう。

エアロパーツ

ナイトスポーツ

引用:http://www.knightsports.co.jp/product/front-bumper-axela-bm-2/

 

ロータリーチューニングの老舗ナイトスポーツ社製のエアロキットは、アクセラの親しみやすさをそのままに、
ウィングタイプのリアスポイラーやスカートを装着し、より獰猛でレーシーな面持ちへと進化を遂げています。

 

こんなに速そうなエアロパーツを装着していたら、信号待ちの時にドラッグレースをしてしまいたくなりそうです。

 

お値段がフルエアロ化相当のパーツ、概算で50万円ほどです。

ケンスタイル

引用:http://www.kenstyle.co.jp/aeroparts/MAZDA-AXELA-252.html

 

ナイトスポーツ社製と打って変わって、こちらはアクセラのグラマラスなラインをより優雅に強調し、より美しい動物的な躍動感を演出するエアロキットとなっております。

 

駐車場などでヨーロッパ製の大型セダンに紛れて、このアクセラスポーツが駐車されていてもぱっと見不自然には思わないほどエレガントな面持ちで、
ホテルの前の車寄せでドアサービスをされていても何の違和感もない風格の持ち主です。

 

こちらもお値段は、フルエアロ化相当で概算50万円ほどです。

 

やはり、車の外観そのものに大きく手を入れるエアロパーツカスタムでは、車の性格や性質をはじめ、ひいては車格までもが変わって見えるものです。

 

フルエアロ化はカスタムカーの醍醐味をご存じの方にとっては憧れの選択肢です。

ホイール

ベース車のデザイン性が高いとホイールを交換しただけでも全く別次元の美しさになります。

SSR GT V02

引用:https://www.maluzen.com/gallery/detail_wg8256_gam15488.html

お値段:四輪で約12万円

18インチのフラットブラック仕様で装着しただけで、キリッと締まった印象になります。

 

純正よりもスリムでストレートタイプのスポークはブレーキキャリバーの存在感を際立たせ、よりスポーティーなイメージを与えてくれます。

 

愛車を洗車するときに、黒色のクローム系のホイールはスポークを磨くのが楽しくなったり、愛車への愛着が高まります。

RAYS(グラムライツ) 57 FXX

引用:https://www.maluzen.com/gallery/detail_cb184_gam13064.html?color=&series=&shop=

 

お値段:四輪で約12万円

19インチのインパクトのあるサイズにセンターの赤いアクセントが走りへの期待を高めます。

 

よく、車好きの友人同士でホイールの話をしているときには、意外と近くに実車がないことが多いものですが、
このホイールのように「自分の新しいホイールレイズ製だから」とさらっと言えてしまうブランド力がこのホイールには宿っています。

 

国内のレースシーンでも有名なこのブランドのこの製品は、ネームバリューだけでなく
センターの赤いアクセントが遠巻きにはレースカーの一本留めタイプのボルトと見間違うほどに洗練されたクールさを秘めています。

ワークエモーション(ワーク) CR kiwami

引用:https://www.maluzen.com/gallery/detail_cb184_gam17815.html?color=&series=&shop=

 

お値段:四輪で約10万円

19インチのリムに珍しいホワイトのホイールで、往年のラリーカーを彷彿とさせます。

 

ご存じの方も多いかと思いますが、ハッチバック車の起源はフランスと言われており、その後ドイツ、アメリカ、日本にもハッチバックブームが波及していったという説があります。

 

その過程で、世界ラリー選手権に出場する車両もハッチバック車が増えていきましたが、
このホイールはその黎明期によくマシンに装着されていたホイールを彷彿とさせ、
ある意味ハッチバック車のホイールとしてはとても歴史的価値のある「分かってる」格好良さを秘めているのです。

 

エアロパーツよりもお手軽かつ投機性のあるカスタムの定番、ホイール交換やインチアップですが、本記事では紹介しきれないほど多くの適合ホイールがあります。

 

低価格域の廉価版や純正ブランドのホイール、更にはレースシーンで名前をよく聞くスポーツブランドまでホイールには数多くの選択肢がありカスタマイズの醍醐味です。

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音にこだわるマフラーチューン

お待たせしました。本記事のタイトルにもあります「マフラー」についてのお話です。

 

やはり昨今のトレンド通り、マフラーをカスタマイズする理由は音量だけではなく音質も重視する方が多いようです。

 

確かに、最近は車検に通らないような爆音マフラーはめっきり減ったような気がします。

ガソリン・ディーゼル車が混在するアクセラスポーツに快音はあるのか?

しかしここで問題が一つ。

ご存じの通りアクセラスポーツには、ガソリン車であるSKYACTIV-Gとクリーンディーゼル車であるSKYACTIV-Dがラインナップされています。

 

上:ガソリンエンジン「SKYACTIV-G」 下:ディーゼルエンジン「SKYACTIV-D」
引用:http://www.mazda.com/ja/innovation/technology/skyactiv/skyactiv-g/
引用:http://www.mazda.com/ja/innovation/technology/skyactiv/skyactiv-d/

 

ディーゼル車の音には癖があり、快音なんてありえない!とおっしゃる方もいるかもしれませんが、
よくアクセラスポーツのクリーンディーゼル車オーナーの方から耳にするのは「アクセラのエンジン音は確かにディーゼルだけど、気持ちがいいディーゼル音だよね」というお話です。

 

そして、二言目には「でも50km/hを超えたあたりから、気にならない音になって、たまにディーゼル車だったなって思い出すくらい」とみなさんおっしゃります。

 

この際なので、こういったエンジン特有の音は置いておいて快音マフラーのお話に移りたいと思います。

 

私はこの記事を執筆するに当たり、一通り各メーカーの公式YouTube等でマフラー音を視聴して参りました。

エクスアート ONEシリーズ

オリジナル製品から、ワンオフ製品まで数多くのマフラーを製作販売する「エクスアート」というブランドがあります。

 

このブランドのスタンドタイプマフラーONEシリーズのマツダアクセラスポーツ(ガソリン車用)が非常に高い満足度を実現し、
更には純正マフラーより約3㎏もの軽量化を実現しています。

引用:http://www.exart.jp/ea02-mz101/

お値段 ステンレステールモデル 98,000円

 

引用:http://www.exart.jp/ea02-mz101-t/

お値段 チタンテールモデル 118,000円

 

引用:https://www.automesseweb.jp/2016/12/22/15320

 

装着イメージはこういった具合です。

 

もちろん、車検対応ということで公道でも使用することができるパーツです。

 

気になる音はといいますと中~高回転域からスポーティーな高音へと様変わりしていきます。

 

車外から聞こえる音は上品なヨーロピアンGTカーと違えるような風格がありますが、
反面、車内で聞こえる音は比較的おっとりしており、ゆったりと町中や幹線道路を運転する場合の静かさや、
長距離ドライブでのクルージングで不快に感じるこもり音などは非常に小さく抑えられています。

 

しかし、高速道路のレーンチェンジでアクセルを踏み込めば一際高音で走りへの気持ちを駆り立てるサウンドに魅了されます。

 

お値段は2万円ほど高くなりますが、よりかっこいいチタンテールモデルもラインナップされています。

 

視聴したモデルは1.5Lガソリン車のMTですが、とても1.5Lクラスのハッチバックとは思えない小気味よいフィーリングで、変速時に抜けていく音も緊張感を演出し、
MT車でのワインディング走行をドラマチックに演出してくれそうな期待をひしひしと感じました。

GPスポーツ 20S EXAS EVO Tune

GPスポーツはご存じの方も多いと思いますが、ストリート系を中心に幅広くカスタムパーツを販売するメーカーです。

 

高音質よりも音の変化を楽しみたい!といった方におすすめのマフラーで、先ほどご紹介したエクスアート ONEシリーズよりもリーズナブルなチタンテールモデルをラインナップしています。

引用:https://auto-style.jp/productsearch/info/GPS41534320001/

お値段 98,000円

 

引用:https://auto-style.jp/productsearch/info/GPS41534320001/

 

装着イメージです。

 

こちらのモデルももちろん、音量をはじめ最低地上高などの車検に対応しています。

 

オーナーの方から考えると実はこちらのモデルはメーカー様の製品哲学もあり、「音量が大きいのではないか?」と心配されていた方もいらっしゃるようです。

 

ですが、実際に取り付けてみると同社のストリート系製品とは対をなすような品のある静けさだと話題になっています。

 

また、マフラーのテール部分が外側にスライドする「テールスライド機構」を採用することにより、相性の悪いエアロパーツを少なくする工夫がなされています。

 

こちらの視聴モデルも1.5LガソリンMTモデルでしたがいい意味で自己主張をしてくるマフラーです。

 

車外での音よりも、車内にこもる音がほどよく心地よく人馬一体を体感できるマフラーとしては数少ない一品です。

柿本改 LDA-BM2FS Class KR

もはや、マフラー専門メーカーといっても過言ではない柿本改(KAKIMOTO RACING)。

 

日本でも指折りの数多いラインナップを誇り、ストリート仕様の車検対応シリーズから競技用のハイパフォーマンスモデルまでラインナップしています。

 

そんな柿本改よりリアピースのみの販売ですが、リーズナブルで高品質でユーザーの声を取り入れた柿本改らしい製品が販売されています。

 

引用:https://minkara.carview.co.jp/userid/481116/blog/39294789/

お値段 リアピースのみ 95,000円

 

引用:https://minkara.carview.co.jp/userid/481116/blog/39294789/

 

装着イメージです。

 

こちらも、もちろん車検対応製品で柿本改の名に恥じない品質を誇っていると評判です。

 

大口径のルックスは、5ドアハッチバック車とは思えない迫力を演出しています。

 

ちなみに、こちらのモデルの一番の特徴は適合車種の多さにあります。

 

なんと、NAガソリン車・ディーゼルターボ車両エンジンに対応するだけでなく、AT・MTどちらのトランスミッションにも対応しています。

 

さすがのラインナップです。

 

こちらの視聴モデルは2.2Lディーゼルターボモデルです。

 

業界を知り尽くした柿本改らしく、アイドリング時でのノーマル車と比べ全くといっていいほどディーゼル音が気にならず、
反面スロットルを開けるとディーゼル特有の力強い音を強調した心地いい音が響いていました。

HKS Touring SPEC-L

さて、お待たせしました。

 

泣く子も黙るチューニングメーカーHKSの商品を最後にご紹介したいと思います。

 

こちらのマフラーはCX-5適合商品という扱いなのですが、アクセラスポーツにも適合しているようで、装着している方が非常に多く、評判も上々です。

 

引用:https://minkara.carview.co.jp/userid/1198995/blog/38090229/

お値段 71,928円

 

引用:https://minkara.carview.co.jp/userid/1198995/blog/38090229/

装着イメージはこちらのようになります。

 

HKSが持つスポーティーなイメージとは違い細身のシルエットにチタンテールエンドでもなく、落ち着いたコントラストのステンレスにさりげなくプリントされている「HKS」のロゴがかっこいいです。

 

こちらの製品も音量は静かめでありながら、純正のマフラーよりも低回転域の音量を大きく強く強調することにより、加速時にスポーティーなサウンドフィールを味わえると話題になっています。

 

能ある鷹は爪を隠す、そんな製品です。

 

最後に視聴した、こちらのモデルも2.2Lディーゼルターボモデルです。

 

やはり、HKS。

 

その一言に尽きました。

 

アイドル時から太く力強い音に付け加えスロットルを開けるにつれて、ディーゼル車とマフラーチューンの融合によって生み出された個性的なサウンドが、カスタムカーらしさをものがたっています。

 

しかしながら、通過時の音は比較的おとなしく「育ちのいい」印象を受けるマフラーです。

パーツもコンプリート車も中古でチャレンジ

さて、このように魅力的なカスタマイズの選択肢であふれているアクセラスポーツですが、実際に気になるのは費用でしょう。

新車カスタムVSコンプリート車を購入

まずはカスタム済み中古車

それでは、まず基準となる中古車を見つけてみました。

 

条件としては、修復歴がなく今回の記事の趣旨に合うように最初からマフラーを交換している車両に絞り込み、該当する車両を探します。

 

尚、中古車選定にはカーセンサーを利用しました。

 

1,車両価格:257万円

走行距離:1.6万km

エディション:2.2 22XD Lパッケージ ディーゼルターボ 6速MT

カラー:スノーフレイクホワイトパールマイカ

カスタマイズ項目:TEIN製車高調整、HKSマフラー

年式:2016

 

2,車両価格:149万円

走行距離:2.7万km

エディション: 1.5 15S AT

カラー:ジェットブラックマイカ

カスタマイズ項目:メーカー不明マフラー

年式:2014

 

さすがは人気車両というだけあり、たくさんの中古車がヒットしましたが、そのなかで走行距離が比較的近く、現行モデルでカスタマイズの方向性や度合いの似通った二台を比較用にチョイスしました。

 

しかしながら、二台の大きな違いといたしましては、一台はディーゼルターボのハイグレード車でもう一台は、NAエンジンのベースグレード車です。

 

一見、比較対象としては釣り合いませんが、カスタムの方向性が似ているためグレードの多いアクセラスポーツの中間値、平均的なコストとして考えるためにこの二台をチョイスしました。

 

前置きが長くなりましたが、こちらの二台は新車時ですと以下のような車両本体価格となります。

 

2.2 22XD Lパッケージ ディーゼルターボ:308万円

1.5 15S:195万円

 

ですので単純計算、新車時との価格差は113万円です。

 

ハイグレードの2.2 22XD Lパッケージ ディーゼルターボ車は新車価格と差し引き約51万円

ベースグレードの1.5 15Sは新車価格と差し引き約46万円

 

中古車市場では様々な要件が相関関係にあり価格が変動しますが、今回はその事情は置いておくとして、どちらも新車時との差額が約50万円です。

 

このため、グレードや1万km前後の走行距離による市場価格の変動はどちらのグレードもおおよそ平等的といえます。

中古車カスタムカーのコストパフォーマンス

以上のような点から、アクセラスポーツの場合同じ箇所に手を入れているカスタマイズカーの価格は、新車販売時のグレードの価格に準ずるものがあります。

 

そのため、中古でカスタマイズされたアクセラスポーツでお悩みの際には、
ディーゼルがいいのか?ガソリンがいいのか?トランスミッションはATかMTか好みに合わせて好みで選択しても大きな問題はないようです。

新車ベースカスタム

では次に、新車ベースで同じようにカスタムしたときの価格を見てみましょう。

 

新車は次の仕様で見積もりました。

 

Webシミュレーションでも、新車見積もりはワクワクします。

 

引用:https://ssl.mazda.co.jp/purchase/estimate/

以上が見積もりシミュレーションの結果です。

 

車両価格:196万5600円

エディション: 15C MT

カラー:ブレイクホワイトパールマイカ

カスタマイズ項目:メーカー純正ナビゲーション、6スピーカー

 

今後、カスタマイズのベース車両にすべく一番価格の安いグレードの15Cを選択し、純正のドレスアップパーツなども一切選択しませんでした。

 

もちろん、俊敏にワインディングロードを楽しむためにマニュアルトランスミッションを選択です。

 

この車両本体価格約197万円のアクセラスポーツに記事冒頭で紹介したエアロパーツやホイール、マフラーを追加して見積もりをしてみましょう。

 

車両本体価格:197万円

エアロパーツ:ケンスタイル製フルエアロパーツ 約50万円

ホイール:RAYS(グラムライツ) 57 FXX 約12万円

マフラー:エクスアート ONEシリーズチタンテールモデル 約12万円

総額:約271万円

 

となります。

 

大分、個人的な趣味趣向でパーツを選定してしまいましたが、車のカスタマイズはそんな抽象的なイメージから始まるものだと思っておりますので、ご容赦ください。

 

イメージといたしましては、中音域からスポーティーな音を響かせ、黒いホイールのエレガントなハッチバック車を駆る自分を想像しながら選定したものでした。

新車ベースカスタムの注意

自動車というものは、投機性があるものです。

 

新車をベースにカスタムされる方は世界中どこを探しても見つからないような、個性的なカスタムを目指す方もいらっしゃるでしょう。

 

ですが、一部のカスタムでロールケージを組み込むなど車の基礎的なパーツに穴を開けたりする施工が必要なものもあります。

 

そういうカスタムをしてしまうと、いざ乗り換えなどで車を下取りに出すときに「事故車扱い」となってしまい、
せっかくの投機性を台無しにしてしまうこともありますので気をつけることをオススメします。

結論:アクセラスポーツのカスタマイズのコストパフォーマンス

いい音、いい見た目のアクセラスポーツは

もし私がカスタムに興味がありアクセラスポーツを購入するのであれば、結論から言って新車を購入してからカスタマイズするでしょう。

 

というのも、車高調整とマフラー交換だけの中古車が257万円

そして、すべて新しい状態でホイールも有名な社外メーカー製を採用し271万円

 

やはり、コストパフォーマンスを重視すれば長期的に大切に乗ることのできる愛車を仕立てることができる、そういったメリットが一番大きいからです。

 

しかしながら、中古車を選ぶメリットもあります。

 

それは、パーツを含めタイヤ等も多くが中古品として装着されている前提なので、価格帯が比較的据え置かれていることが多いです。

 

そのため、とりあえずカスタムカーに乗りたい方、アクセラスポーツのカスタムの計画が立っていない方には十分オススメできる選択肢なのです。

最後に

最後になりますが、マツダアクセラスポーツは多くの車好きの心を鷲づかみにしてきたハッチバッグで、海外でもMazda 3として大きな評価を得ています。

 

様々な個性をまとった皆さんのアクセラスポーツとお会いすることを楽しみにしています。

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